<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ALPHAVILLE NEWS</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/" /><modified>2008-11-12T13:17:37+09:00</modified><tagline>事務所の近況をお知らせします.
http://a-ville.net</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>新建築社の撮影</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=1001218" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=1001218</id><issued>2008-10-22T18:05:28+09:00</issued><modified>2008-11-11T02:39:09Z</modified><created>2008-10-22T09:05:28Z</created><summary>先日、House Twistedの撮影をしていただきました.
引渡し後に撮影をお願いするのですが、クライアントにとってはいい迷惑です、、が研究対象のアーカイブとなったり本になって記念になるなど悪い面ばかりでもないような気もします.

液晶モニターで写真を下見していま...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、House Twistedの撮影をしていただきました.<br />
引渡し後に撮影をお願いするのですが、クライアントにとってはいい迷惑です、、が研究対象のアーカイブとなったり本になって記念になるなど悪い面ばかりでもないような気もします.<br />
<br />
液晶モニターで写真を下見していますと、いろんな構図を選択できるデジタルカメラに優位があるように思います.しかし、フィルムの方が、暗部のコントラストを再現できるので、暗がりの質感を丁寧に描写できる点もあり拡大して印刷するとよく分かったりするので悩ましいところです.<br />
<br />
今回は白い内装なので、デジタルが中心になりそうです.かっちり撮るだけでなく、迫力ある構図もたくさん撮っていただいたので、どのように編集されるか楽しみです.住宅特集12月号の予定で原稿を準備しています.我々の持っているいくつかの写真と比較していただければ幸いです.<br />
<br />
Japanese architectural publisher Shinkenchiku will publish our project House Twisted in JT 12 2008 issue.]]></content></entry><entry><title>Strike a Pose!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=980770" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=980770</id><issued>2008-10-01T15:23:48+09:00</issued><modified>2008-10-01T13:25:21Z</modified><created>2008-10-01T06:23:48Z</created><summary>
というタイトルのドイツ,ベルリンで発行しているの本ですが、事務所のプロジェクトが掲載されています.
発売されたとのメールが来ました. 現物はないのですが、サイトはこちらです.

Our projects are issued on ”Strike a Pose!”.(Germany architectural magazine)...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/Bstrike.jpg" width="334" height="295" alt="" class="pict" /><br />
というタイトルのドイツ,ベルリンで発行しているの本ですが、事務所のプロジェクトが掲載されています.<br />
発売されたとのメールが来ました. 現物はないのですが、サイトは<a href="http://www.gestalten.com/books/detail?id=ceaea7651adf9ba0011b2baf41dd0213">こちら</a>です.<br />
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Our projects are issued on ”Strike a Pose!”.(Germany architectural magazine)<br />
Book Detail page <a href="http://www.gestalten.com/books/detail?id=ceaea7651adf9ba0011b2baf41dd0213">here<br />
</a><br />
Now available in Continental Europe. Releases in the UK and Asia will follow at the end of September with North American releases scheduled for mid October.<br />
]]></content></entry><entry><title>バービカンセンター</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=969938" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=969938</id><issued>2008-09-18T15:09:32+09:00</issued><modified>2008-09-18T06:41:07Z</modified><created>2008-09-18T06:09:32Z</created><summary>
昔のバービカンセンターの写真です.
http://www.barbican.org.uk/
ロンドンの東の方にあるアートセンターで特徴はその建築にあります.
人工地盤でコンクリートを削りだした外観で、世界がグレーで覆われています.映画やギャラリーの部分はいいのですが、すむとなると...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>London</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/BBarbican.jpg" width="350" height="234" alt="" class="pict" /><br />
昔のバービカンセンターの写真です.<br />
http://www.barbican.org.uk/<br />
ロンドンの東の方にあるアートセンターで特徴はその建築にあります.<br />
人工地盤でコンクリートを削りだした外観で、世界がグレーで覆われています.映画やギャラリーの部分はいいのですが、すむとなると普通は冷たいかんじでいやと言われるでしょう.しかし人工の世界ニュータウンなどで自然や仕上げがかりに住居地区を飾っていたとしても、人工の感じがぬぐえないときもあります.ここはどうだったかというと、やはり強烈な人工空間の印象したが、独特の雰囲気がありました.それで否定するのかと言われると、自分がすんでみてから考えてみたいのです.<br />
なにか引っかかるものがあって、人工の都市を考えるとき、いつもここの情景が脳裏をかすめます.]]></content></entry><entry><title>Mark Magazine issue #15</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=938687" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=938687</id><issued>2008-08-12T17:19:59+09:00</issued><modified>2008-09-05T05:20:23Z</modified><created>2008-08-12T08:19:59Z</created><summary>
House Twisted が掲載されました.
オランダから先日送られてきました.
今回は、Sergio Pironne氏によって撮影・評論をしてもらっています.

House Twisted is issued on Mark Magazine #15.(Dutch magazine)
Photo and text is taken by Sergio Pironne.
</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/Bmark15.jpg" width="300" height="390" alt="" class="pict" /><br />
House Twisted が掲載されました.<br />
オランダから先日送られてきました.<br />
今回は、Sergio Pironne氏によって撮影・評論をしてもらっています.<br />
<br />
House Twisted is issued on Mark Magazine #15.(Dutch magazine)<br />
Photo and text is taken by Sergio Pironne.<br />
]]></content></entry><entry><title>雑誌　bob　アルファヴィル特集</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=937733" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=937733</id><issued>2008-08-11T12:06:54+09:00</issued><modified>2008-09-05T05:11:52Z</modified><created>2008-08-11T03:06:54Z</created><summary>
韓国のインテイリア・建築のデザイン誌、bob 049に掲載されました.
スペース同様、英語訳もあります.サイトはこちら.
なんとアルファヴィルの特集で38ページもあり、切り取ったらブックレットになる位のヴォリュームです.編集者の構成力も光っており、うれしいです.
...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/B12758.jpg" width="400" height="279" alt="" class="pict" /><br />
韓国のインテイリア・建築のデザイン誌、bob 049に掲載されました.<br />
スペース同様、英語訳もあります.サイトは<a href="http://www.bobmagazine.com/en/">こちら.</a><br />
なんとアルファヴィルの特集で38ページもあり、切り取ったらブックレットになる位のヴォリュームです.編集者の構成力も光っており、うれしいです.<br />
<br />
この十年間の仕事を見返すのにいい機会ですが、これからの十年にさらなるいい仕事ができたらとかんがえています.<br />
<br />
Korean architectural magazine bob reported Specail Designer Section ALPHAVILLE which is big issue and consist of 38pages. We can look back our 10years projects gradually getting better?]]></content></entry><entry><title>SPACE 掲載</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=928686" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=928686</id><issued>2008-08-01T12:26:52+09:00</issued><modified>2008-09-05T05:16:34Z</modified><created>2008-08-01T03:26:52Z</created><summary>
韓国の建築誌、「SPACE」No.488にHouse Twistedが掲載されました.
Sergio Pirrone氏の写真が印刷されました.


スペース「空間」については詳しく知らなかったのですが、とてもいい建築誌です.こんな記事があったので参照してください.一度は訪問してみたいです.
W...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.vmspace.com/eng/"><img src="images/space.jpg" width="300" height="402" alt="" class="pict" /></a><br />
韓国の建築誌、「SPACE」No.488にHouse Twistedが掲載されました.<br />
Sergio Pirrone氏の写真が印刷されました.<br />
<img src="images/space_2.jpg" width="300" height="405" alt="" class="pict" /><br />
<br />
スペース「空間」については詳しく知らなかったのですが、とてもいい建築誌です.<a href="http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/seoul/05/index.html">こんな記事</a>があったので参照してください.一度は訪問してみたいです.<br />
<a href="http://www.vmspace.com/eng/">Webサイトはこちら</a><br />
<br />
同号には五十嵐太郎さんの皇居の論考や遠藤秀平さんの木造トラス<br />
十和田市現代美術館などが日本から掲載されています.<br />
なかでもニコラスグリムショーのインタビューは、敬愛する建築家なので同じ本になることが光栄でした.<br />
<br />
韓国には縁があり、これからいくつか掲載していただけます.<br />
事務所の特集もあったりするので、仕事のついでに焼肉をソウルで<br />
食べられたらおいしいに違いあまりません.<br />
<br />
Korean architectural magazine SPACE no.48 issued our project House Twisted.<br />
We can take a look at Sergio Pironne's beautiful pictures.<br />
]]></content></entry><entry><title>猫とメルセデス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=915341" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=915341</id><issued>2008-07-15T15:38:41+09:00</issued><modified>2008-07-15T06:38:41Z</modified><created>2008-07-15T06:38:41Z</created><summary>
ちょっとぼけていますが、ロンドンでの路上の写真です.

日本の歩道は狭いので路駐の車は絵になりませんが、イギリスで日本車でも発見するとかっこよく見えたものです.

よくメルセデスは買ったら手放せないと聞きますがそんな魔力をもった商品も珍しいと思います....</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>London</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/Bcat2.jpg" width="350" height="234" alt="" class="pict" /><br />
ちょっとぼけていますが、ロンドンでの路上の写真です.<br />
<br />
日本の歩道は狭いので路駐の車は絵になりませんが、イギリスで日本車でも発見するとかっこよく見えたものです.<br />
<br />
よくメルセデスは買ったら手放せないと聞きますがそんな魔力をもった商品も珍しいと思います.<br />
<br />
メルセデスといえば<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%A7%81%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%9B%BB-%E6%A4%8E%E5%90%8D%E6%9E%97%E6%AA%8E/dp/B0019I11M8%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dalphaville-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0019I11M8" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21k9SF1YVsL._SL160_.jpg" alt="私の発電" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%A7%81%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%9B%BB-%E6%A4%8E%E5%90%8D%E6%9E%97%E6%AA%8E/dp/B0019I11M8%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Dalphaville-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0019I11M8" target="_blank"><strong>私の発電</strong></a><br />
<br />
で椎名林檎が昔の愛車を真っ二つに切っているのを見ましたがきった切り口の断面にはいろんなものが滲み出していました。<br />
<br />
アップルといえば、電話が出ましたが、I-podのtouchを物色していましたので興味しんしんです.<br />
]]></content></entry><entry><title>京都の庭</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=912145" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=912145</id><issued>2008-07-11T16:23:18+09:00</issued><modified>2008-07-12T12:28:18Z</modified><created>2008-07-11T07:23:18Z</created><summary>先日、バルセロナの建築家、ホセ・ルイ・マテオ氏を京都のお寺へ案内しました.大御所建築家なので大役ではありますが京都ではこんなこともあるものです.


梅雨の頃で、苔寺でしたが、苔の生命力に活気があります.

またその前には、イギリスからのAAfiles編集長,AA...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>まちの特異点</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、バルセロナの建築家、<a href="http://www.mateo-maparchitect.com/">ホセ・ルイ・マテオ</a>氏を京都のお寺へ案内しました.大御所建築家なので大役ではありますが京都ではこんなこともあるものです.<br />
<img src="images/B12208.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
梅雨の頃で、苔寺でしたが、苔の生命力に活気があります.<br />
<br />
またその前には、イギリスからのAAfiles編集長,AAスクールの出版関係で仕事をしているトーマス・ウィーバー氏を妙心寺などに案内しました.<br />
<img src="images/B10536.jpg" width="400" height="321" alt="" class="pict" /><br />
<br />
立体構成のあるお庭を見つけ、日本のデザイン力の奥行きを感じました.<br />
<br />
双方ともに竜安寺には連れていかせていただいていますが、あの石庭には平日、観光時期以外の午前中がおすすめかもしれません.]]></content></entry><entry><title>House Twisted</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=906297" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=906297</id><issued>2008-07-04T12:15:32+09:00</issued><modified>2008-07-11T08:24:10Z</modified><created>2008-07-04T03:15:32Z</created><summary>House Twistedの写真を掲載しました.
　Photo by Sergio Pirrone
プロジェクト欄に掲載したのは世界で写真を撮っているセルジオ氏の写真です.
視点がたくさんあります.この住宅を設計していたときに長い空間の中にいろんな場所ができたらいいなと思っていたことが写真...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>建築・設計</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[House Twistedの写真を掲載しました.<br />
<img src="images/HallHouse3-205.jpg" width="564" height="375" alt="" class="pict" />　Photo by Sergio Pirrone<br />
プロジェクト欄に掲載したのは世界で写真を撮っているセルジオ氏の写真です.<br />
視点がたくさんあります.この住宅を設計していたときに長い空間の中にいろんな場所ができたらいいなと思っていたことが写真から想像してもらえたらなぁと思います.<br />
<br />
またトップの写真も更新しています.<br />
建築写真家の杉野圭氏、杉岡一郎氏の写真です.]]></content></entry><entry><title>建築写真家エドモンド・サムナーとセルジオ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=904802" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=904802</id><issued>2008-07-02T15:19:11+09:00</issued><modified>2008-07-02T06:46:00Z</modified><created>2008-07-02T06:19:11Z</created><summary>先日、いくつかの建築を建築写真家のエドモンド・サムナー氏に撮っていただく機会がありました.
氏は、建築を独特の撮り方をして評価されていて
ロンドンでの展覧会も見にいきたいです.
写真には同じ建物でもなぜかブリティッシュな空気感がにじみ出るのがさすがでイギ...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、いくつかの建築を建築写真家の<a href="http://www.edmundsumner.co.uk/">エドモンド・サムナー</a>氏に撮っていただく機会がありました.<br />
氏は、建築を独特の撮り方をして評価されていて<br />
ロンドンでの<a href="http://www.dajf.org.uk/event_page.asp?Section=Eventssec&ID=342">展覧会</a>も見にいきたいです.<br />
写真には同じ建物でもなぜかブリティッシュな空気感がにじみ出るのがさすがでイギリスでの日本の建築の作品集にするようなのでだいぶ先ですが楽しみです.<br />
<br />
<br />
また、アルゼンチンの建築写真家、<a href="http://www.sergiopirrone.com/">セルジオ</a>氏にも新作を撮っていただきました.<br />
こちらはフルデジタルでしたが、瞬時にして建築のエッセンスを理解してアングルを的確にかつスピーディーに決めていく様子は圧巻でした.<br />
これは近日、アップロードしたいと思います.<br />
<br />
国外の写真家のファインダーを通過して海外のメディアにいろいろ掲載されます.また順に紹介できたらと思います.]]></content></entry><entry><title>火力発電所跡</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=883727" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=883727</id><issued>2008-06-10T17:52:17+09:00</issued><modified>2008-07-02T06:49:38Z</modified><created>2008-06-10T08:52:17Z</created><summary>
ロンドンでチェルシーの近くに住んでいたときがありそこからテムズ川の方向にこの発電所が見え、異様な雰囲気がありました。京都の街中で突如、大阪ガスの球形のタンクを垣間見たような感じに近いかもしれません。

この写真はヨーロッパから電車でウォータールー駅に...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>London</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/BPowerStation2.jpg" width="350" height="224" alt="" class="pict" /><br />
ロンドンでチェルシーの近くに住んでいたときがありそこからテムズ川の方向にこの発電所が見え、異様な雰囲気がありました。京都の街中で突如、大阪ガスの球形のタンクを垣間見たような感じに近いかもしれません。<br />
<br />
この写真はヨーロッパから電車でウォータールー駅に着く時のテムズ川からのもの。私の気に入っている写真の一つです。<br />
<br />
追記；開発に沸くロンドンでついのこのバタシー発電所まわりの計画も発表されていましたがCGのパースのイメージはいまいちでした.<br />
がイギリスで作る建築、きっと工業製品的な魅力をかねそなえた建築になることでしょう.<br />
<img src="images/BPowerStation3.jpg" width="350" height="241" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>狭小住宅PART7</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=850369" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=850369</id><issued>2008-05-19T10:34:40+09:00</issued><modified>2008-05-19T03:28:50Z</modified><created>2008-05-19T01:34:40Z</created><summary>


狭小住宅 7
ワールドフォトプレス

昨日届きました.
RCの住宅が掲載され、しかも表紙を飾っています.
書店に残る本なのでありがたいことです.</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4846527239%26tag=alphaville-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4846527239%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><br />
<img src="images/PART7.jpg" width="250" height="353" alt="" class="pict" /><br />
</a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4846527239%26tag=alphaville-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4846527239%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>狭小住宅 7</strong></a><br />
ワールドフォトプレス<br />
<br />
昨日届きました.<br />
RCの住宅が掲載され、しかも表紙を飾っています.<br />
書店に残る本なのでありがたいことです.]]></content></entry><entry><title>Whitechapel Art Gallery</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=836660" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=836660</id><issued>2008-05-09T17:25:11+09:00</issued><modified>2008-05-09T08:29:54Z</modified><created>2008-05-09T08:25:11Z</created><summary>
留学時のスライドです.
確かイスラム街で地下鉄の駅のAldgate Eastという文字が見えています.
文化も人種も坩堝状態といった言葉で僕はこの街を思い出します.

昔の建築が白く漂白され、空からガラス越しに採光された空間は
現在美術の背景には最高のスペースだっ...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>London</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/Bwhitechapel.jpg" width="350" height="551" alt="" class="pict" /><br />
留学時のスライドです.<br />
確かイスラム街で地下鉄の駅のAldgate Eastという文字が見えています.<br />
文化も人種も坩堝状態といった言葉で僕はこの街を思い出します.<br />
<br />
昔の建築が白く漂白され、空からガラス越しに採光された空間は<br />
現在美術の背景には最高のスペースだったと記憶しています.<br />
<br />
日本にも古いものと新しいものがうまく同居するような建築がもっとふえればいいのになと思っています.<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Cement Concrete &amp;amp; Aggregates Australia issue 08</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=775125" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=775125</id><issued>2008-04-01T17:17:06+09:00</issued><modified>2008-04-02T05:38:40Z</modified><created>2008-04-01T08:17:06Z</created><summary>
オーストラリアのコンクリートをテーマとした雑誌ですが、
昨日届きました.
Hallhouse1が掲載されています.
雑誌の表紙を飾っており、大きな（A3）体裁なので迫力があります.
もっとも日本では買えないので残念ですが、ありがたいものです.


中はこんな感じで、...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/CA10642.jpg" width="350" height="490" alt="" class="pict" /><br />
オーストラリアのコンクリートをテーマとした雑誌ですが、<br />
昨日届きました.<br />
Hallhouse1が掲載されています.<br />
雑誌の表紙を飾っており、大きな（A3）体裁なので迫力があります.<br />
もっとも日本では買えないので残念ですが、ありがたいものです.<br />
<br />
<img src="images/B10643.jpg" width="350" height="259" alt="" class="pict" /><br />
中はこんな感じで、サイズの迫力（開けるとA2）だけでなく、<br />
写真の構成順、文字のレイアウト、デザインがうまい、<br />
時間をかけているのでしょうが誌面の中でできることを<br />
突き詰めている感じがありまたまた感心させられました.]]></content></entry><entry><title>新しい住まいの設計</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://news.a-ville.net/?eid=745774" /><id>http://news.a-ville.net/?eid=745774</id><issued>2008-03-21T14:35:44+09:00</issued><modified>2008-03-24T15:35:04Z</modified><created>2008-03-21T05:35:44Z</created><summary>本日発売の、扶桑社　
新しい住まいの設計
五月号の連載の「若き建築家のまなざし」にて
vol.5　アルファヴィルとして取り上げていただきました.

ここでは作品単体の掲載でなく、事務所事体を対象にされています.
ライターの方にいくつかのプロジェクトを説明し、...</summary><author><name>001</name></author><dc:subject>掲載</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本日発売の、扶桑社　<br />
<a href="http://www.sumaiweb.jp/">新しい住まいの設計</a><br />
五月号の連載の「若き建築家のまなざし」にて<br />
vol.5　アルファヴィルとして取り上げていただきました.<br />
<br />
ここでは作品単体の掲載でなく、事務所事体を対象にされています.<br />
ライターの方にいくつかのプロジェクトを説明し、そういった機会を<br />
与えていただき今後何を作れるのかについて改めて考えることができ、<br />
思考をすこしづつ整理していきたいと思いました.<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00154JC04/alphaville-22/" target="_blank"><strong>新しい住まいの設計 2008年 05月号 [雑誌]</strong></a><br />
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